お客さんと会うのが楽しくなった

お客さんと会うのが楽しくなった

D.N(33)岡山 教材販売会社勤務

「営業の仕事をやっているんですが、お客さんと会って話していてもギクシャクして、なかなか思うようにいかないんです。そんな時、佐藤康行学長の『究極のセールス』という本を見つけて、“これだ!”と思って受講を決めました」

Nさんは、何とか営業の仕事に生かしたいという思いで、真我開発講座に臨みました。

「今までは自分自身のことが一言でいえないくらい嫌いだったんです。『ダメだなあ、なんでオレはこうなんだろう…』といつも自分を責めていました。だけど、講座の中で本当の自分を追及していった時、突然、『本当に自分は素晴らしい存在なんだ』と心の底から思えたというか、体でわかったんです。今までに全く味わったことのない体験でした。あの瞬間から心底自分を好きになれました」

受講後二、三ヶ月経って、その後の変化を話してくれました。

「あれから、人に会うことが全く楽になりました。前は営業の仕事をやっているくせに、対人恐怖症に近い状態で、特に初対面のお客さんとは緊張してしまって、話をつなぐのが大変だったんです。それが今では、こちらがリラックスしているせいか、お客さんもニコニコ笑顔で接してくれて、話もスラスラとできるようになりました。本当に毎日が楽になって生きているのが楽しくなりました。まだ顕著に営業成績が伸びているわけじゃないんですけど、これからっていう感じですね」

受講前
  • 対人恐怖症に近い状態だった。
  • お客さんの前で緊張して話がスムーズにできなかった。
  • 自分が嫌いで、自分を責めてばかりいた。
受講後
  • 人に会うのがとても楽になった。
  • お客さんの前でもリラックスできて、話もスムーズに出てくるようになった。
  • 生きるのが楽しくなった。

営業マンは、売りこまなければという気持ちがエスカレートしていくと、お客さんの心が存在しなくなり、自分の都合だけで、ただ売れれば成功だというようになってしまいます。しかし、真我の愛が出てくると、お客さんを心から好きになれ、お客さんの立場で話せるようになり、心からの笑顔が出るようになります。そして、そのオーラが遠くにいるお客さんにも届き、思いがけぬ注文が入ることもよくあるのです。