自分の音楽が作れる喜びに変化

アニメやCM、ヒーリングミュージックなどの作曲を手がけるKさんは、たまたま真我開発講座開発者「佐藤康行」の仕事を手伝っていただく縁ができたのをきっかけに、真我開発講座を受講することになりました。

 

 

ちょうどその頃彼は、作曲活動をする中で、自分の作るべき音楽がどういうものなのか、その方向性を見失っていた時期でした。

 

 

しかし、彼は真我に目覚めた時、見事にその答えを見出すことができたのです。

 

 

「神の存在を全身に自覚できた時、体からアウトプットされていく、リズムやハーモニーを自覚することができたんです。

 

 

私は怒っている声が聞こえても、泣いている声が聞こえても、苦しんでいる声が聞こえても、それらを歓喜の音楽に変え、彼らに届けることができるという確信を持ちました。」

 

 

それから、彼の音楽活動が180度変わりました。

音楽作りができない、という苦しみがなくなり、自分の音楽が作れる、どんどん作りたい、という喜びに変わっていったのです。

 

音の作り方も変化してきました。

 

 

「以前は、自分で創作するという意識があったのですが、今は、シンセサイザーで音を作る時にも、ただ自分の持つ宇宙意識と一致する音色を探す、といった作業になってきたんです。

 

 

この音色だ!というのが、見つかった時の一体感というか、感動がとても大きいんです。そして、この音楽を人に伝えたい、発信していきたい、という気持ちが日に日に大きくなっています。」

 

 

 

Y.K(39)神奈川 作曲家

 




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